ジブンコネクションとは 「働く全ての人が気持ちよく働ける」そんな社会にするため企業や個人向けに 働き方カウンセリング・アドバイスなど支援を行っています

企業と社員にとって明るい未来が描ける
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セミナー情報はこちら11月21,22日のセミナー情報を追加しました。

脳科学を使った人材育成事業

現役の脳外科医師と組んで脳診断テストを使用した人材教育プログラムを開発。
脳の適正診断から「チーム力強化」「ストレスケア」「目標設定」「入社後の定着」「モチベーションの高さ」
「うつの傾向性」「感情のブレ度」「思考の特徴」「職種の適性」などを評価できれば、
企業にとっても、従業員にとっても大きなメリットになります。
脳の活用傾向を知り、強みを伸ばし、弱みを活かして最適な未来を選択できるようになります。

現役脳神経外科医と連携して取り組んだ教育プログラムの実施

環境に応じた脳の使い方を変える方法やそれによるストレス対処法。
さらにチーム(右脳)・リーダー(左脳)の育成を実施いたします。

多数参加の画一的研修で数回完結型ではなく従業員一人一人へのカスタマイズケア

従業員一人一人の強みを活かし自立型人材を育てる
教育プログラムを実施いたします。

一方的なマニュアル型研修ではなく経過を見ながら行う実践型・継続型研修

従業員の健康状態・脳診断テストの結果により医療相談会や
アフターフォローも充実しております。

全従業員の「自律型」教育の支援

人材の活性化により誰かに依存することなく
自信を持って行動ができるようになります。

従業員間の「人間関係」を円滑化

従業員一人一人の強みや特徴を理解し接することで
円滑なコミュニケーションができるようになります

従業員のあらゆる「ストレスケア」を早期に実施

人材の定着に繋がり安定した働き方を従業員が築けるようになります

『脳科学を使った人材育成事業』の流れ

1.経営者・人事責任者との初回ヒアリング

課題明確化、サポート内容把握、対処法の選定、目標設定

2.脳活用診断(初回実施)現状把握

①目標設定・問題解決
②テストの見方解説
③診断結果の解説(個別対応可)

3.診断結果によるグループ分け(例)

A.安心対象者: 転職ではなく社内でキャリアを構築できる未来を見据えた人材
B.一般対象者: 軸を形成し、視野を広げ、自律して仕事ができる人材
C.フォロー対象者: 苦手分野の改善、健康管理、個別フォロー対象人材
D.休職・退職リスク対象者: 不安解決、医療相談会、個別フォロー対象人材

4.グループ・個別人材育成講座(例)

S.全員対象の講座(自己分析、目標設定、脳活性化)
A.脳タイプ別キャリアアップ・マネジメント、特別講師講座
B.脳タイプ別リーダー育成・キャリアアップ(組織・個人)・人間関係
C.苦手分野改善、人間関係、健康管理(食・脳・体)、自分軸形成、フォロー
D.不安解決、ストレスケア、自己肯定、医療相談会、個別面談フォロー

5.脳活用診断(再実施)検証

①診断結果の解説(個別対応可)
②検証後の目標再設定

人材育成事業のサイクルは半年

■半年契約:1サイクル

■年間契約:2サイクルまたは講座数・個別フォロー期間により1サイクル

「脳診断テスト」とは

篠浦伸禎先生監修の「S-BRAIN 脳活用度診断」のことを示します。
脳科学に基づき脳を領域別の機能に即したタイプ分けをします。
普段からよく使っている脳の領域が考え方や行動パターンを決めてしまっています。
脳の使い方や脳活用度を知ることで得意の脳の活かし方や伸ばし方、
その妨げになっていることを明確化し優先的な対策や改善をすることが可能です。
脳の活用傾向を知り強みを伸ばし弱みを活かして最適な未来を選択できるようになります。
高ストレスや脳疲労などによる休職対応・雇用喪失・ノウハウ流出・人材不足による作業負荷増加などの
企業課題を未然に対策することも可能です。
弊社代表は社団法人 S-BRAIN 脳活用普及協会の特別講師であり、
企業・個人向けに同テストを使用した教育事業を行う権利を持っております。

詳しくはこちら

S-BRAIN 監修

篠浦 伸禎 先生

都立駒込病院 脳神経外科部長1958年生まれ。東京大学医学部卒業後、富士脳障害研究所、東京 大学医学部附属病院、茨城県立中央病院、都立荏原病院、国立国際 医療センターにて脳神経外科医師として勤務。1992年、東京大学医学部の医学博士を取得。同年、シンシナティ大学分子生物学部に留学。帰国後、 国立国際医療センターなどで脳神経外科医として勤務。2000 年より がん・感染症センター 都立駒込病院 脳神経外科医長として活躍し、2009 年より同病院脳神経外科部長。週刊現代で「人として信頼できるがんの名医100人」(2015年12月12日号より)に脳領域で唯一選ばれるなど日本を代表する脳外科医師。脳の覚醒下手術ではトップクラスの実績を誇る。テレビ、ラジオなど多数のメディアに出演。

テストができたキッカケ

脳外科医の篠浦伸禎先生は、2003年から10 年以上にわたり患者さんの意識のある状態で脳手術を行う「覚醒下手術」という最先端レベルの手術を行ってきました。手術を行う中で、患者さんの反応から脳の機能や仕組み、その使い方を観察し分析してできたのが「S-BRAIN脳活用度診断(以下S-BRAIN)」です。S-BRAINでは「右脳型」「左脳型」に加え情報処理の仕方が違う「次元」行動の仕方が違う「受動」「能動」人間社会に適応するための必要な「動物脳」「人間脳(コントロール)」そしてストレスを乗り越えるための「活用度」で現在の脳の状態、健康状態を数値化できるのが特徴です。

サービス内容

企業(組織)・従業員(個人)の働き方を
「何となく」から「数値化」し具体的な問題解決へと導きます。

法人向け働き方支援

企業で働く方々が本来の能力を発揮し、才能を伸ばせる組織づくりを提供することで日本や世界でより働きやすい魅力的な企業の軸を創るお手伝いをさせていただきます。

各教育研修プログラム実施前に従業員一人ひとりの課題の現状把握として「脳診断テスト」を組み合わせることで解決したい部分を分析・数値化。具体的な各教育研修プログラムを行い、実施後の検証や改善などのサービスを提供しています。

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個人向け働き方支援

個人が抱えている漠然とした不安を明確にし、解決することでより働きやすい未来が描ける軸を創るお手伝いをさせていただきます。

「ジブンらしい働き方」の実現に向けてご自身が本来お持ちの能力を生かせるようご自身の「脳テスト」の診断結果に基づき客観的に具体性のある数値とご自身の今後の在り方(解決・目標)に向け少しでもすぐ行動できるよう具体的対策を提案致してまいります。

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お客様の声

30代 会社員(営業)

Q1: セッションをなぜ受けようと思ったか?
友人は職場に定着しているのにも関わらず、折角苦労して入った職場を短期間に三回も辞めてしまい、所詮自分なんて…などと自暴自棄になっていた。その中で今後は、そういったすぐに辞めてしまう癖をどうにかしたいと感じた為。

Q2: セッションを受けて得られたものは?
私は特に人間関係に悩んでいたのが原因で辞めてしまったことが多々あり、その解決法を学べたこと。自分に合ったストレス解消法を考えられるようになったこと。

Q3: セッションを受ける前と後で変わったことは?
・社会出てから心に余裕が持つことができなかったが、改めて自分というものがどういう人間かを理解でき、心に余裕を持つことが出来た。
・受ける前はなかなか転職活動までシフト出来なかったが、自分自身の特性を理解できて、転職活動を行い、自分の特性が発揮でき且つ何年も在籍し続けそうな会社に入ることが出来た。

Q4: どんな人にオススメですか?
自分自身を自身を無くしてしまっている人。また、見失ってしまっている人。

30代 個人経営者

Q1: セッションをなぜ受けようと思ったか?
現在の自分自身の不安・悩み・傾向等を具体化したい

Q2: セッションを受けて得られたものは?
断然右脳型ですが、最近あんまりとっぴに行動することもなくなり、スピリチュアル系に興味をなくし、現実的な人の言うことしか信用できなくなったので左脳もよく働いているのかなと思っていたので
1、自分の現在地を知ることができた。
2、忘れていた理念の再発掘作業をしました。
寄付は貧乏時代から続けているので、それの額も増やしていきます。

Q3: セッションを受ける前と後で変わったことは?
まだ、迷いの中にありましたが、これからはどんどん一つの仕事に集中し、無理に合わせている人との関係を絶ち、志の高い方々と対等におつきあいしていただける自分になるぞー!って強く意思決定しました。

Q4: どんな人にオススメですか?
自分の現在地を知りたい人、自分探しをしている人

30代 事業企画

正直、外出するのに億劫な気持ちになっていました。またお伺いする時も自分自身この状態で大丈夫なのかと思い若干気持ちが萎んでいました。セッションを受けたことで自分の性質を知ることにより、少しずつですが前向きな気持ち(心情を文章化するのは難しいですが…)になり明日これしようあれしようなどを考えられるようになりました。4つに分類されて自分はどの領域にいて、テストの結果と自分の履歴書や職務経歴書を例に出しつつ、細かく説明していただいたのが良かったと思いました。

40代 客室サポート

脳のタイプで考え方がちがうところを学んで、新しい準備や、できるようになることへの手掛かりを感じました。次の上長、スタッフと人間関係を築く際に脳タイプの考え方を活用しようと思います。

40代 カウンセラー

西中さんのセッションが終わって数日後、いい人の定義・概念を紐解いてみる時間を作りました。最終的には私の覚悟が中途半端な事に気づき、私の価値を認めてくれたクライアントさんと目標の共通認識を持ってセッションを自信を持ってやっていこうという気持ちになれました。ありがとうございました!西中さんのセッションは本当に自然な流れでお話してもらい、どんどん引き込まれていきました。PCの文字の打ち方、数字の出し方やクライアントの特を説きながら、無理なくしサポートしていく(セッション後も)という言い方は安心感があるなぁ~と思いました。お見事でした(>_<)

40代 NPO法人

良かったことのダントツ1番はPCを使っての視覚化でした!自分の口から出た言葉が次々と見えて、もう一度自分にフィードバッグされるのは良いですね。気持ちの整理がしやすく分かりやすくなります。色分けしてくれたこと、文字の大、小も、感情や大切な部分を把握するのに大事だなと思いました。西中さんの質問は『もうないよー』という自分の潜在意識の隠されている気持ちをどんどん引き出してくれて、それを一つ一つ解決されていったらどうなるか?と想像できたら、案外他のものは根底で繋がっていたことにも氣付きをもらいました

不安や出来ないって諦めていたことも、こうして一つ一つ質のいい質問で潰していくと、やれることがみえてきて、逆にワクワクしてきました。まだまだやれることが沢山あって良かった~ひとつずつトライしていきます!有り難うございました!

20代 購買

今の仕事、会社とは関係のない方・場所だからこそ話しやすかったです。自分が知っている以外の方の働き方についてうかがえるのは、自分の会社・働き方を振り返る上で非常に参考になりました。仕事ですが、多くの時間を費やす場なので今後より自分が生き生きと働いていくために考える場となりました。ありがとうございました。

30代 営業職

自分の今の現状を打破するきっかけをもらいたかったこと、普段蓋をしていた悩みを相談したかったのでとても楽になりました。

20代 営業職

体験セッション後、連続セッションを増やして実際に自分と向き合う時間を更に持てたら良いと思いました。

30代 保育士

脳について興味があり、自分自身を知ることで、仕事やプライベートを充実させることができるのではないかと思い参加しました!参加してみて自分を高めるために何をすれば良いかがわかりとても楽しかったです。また参加したいです!

30代 プランナー

経営を行っているうえで、必要なことは何かということがわかりやすく(納得いく形で)腹に落ちました。教育への活用の可能性も感じました。

30代 プランナー

脳診断というキーワードがとても気になりました。おそらくこれから組織づくりをしていくために自己理解や他社理解が気になっていたからだと思います。数値等で分かりやすく分類されていてとてもわかりやすかったです。

20代 設計職

脳を数値化するというワード自体が面白そうだった。自分が感じてきた自分の通りに結果が出てきて感心した。脳の仕組みを理解して他社理解に役立てることが出来そうだと思う。

50代 研修講師

脳科学や感情知識(EQ)の研修活用の一貫として勉強になりました。

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現在、無数の働き方に関する指南本や情報、転職サービス等がございますが、全ての方が満足・納得できるものがあるわけではありません。そこで、自分自身の3つの実績・経験「ハイクラス転職サポート実績」×「重度の過労やストレス・不安からの回復経験」×「脳診断テストによるアドバイザー実績」を基に、こんなサービスがあったらきっと喜んでいただけると思われるサービスを心がけお伝え致します。まずはお気軽にお申し込みください。お会いできるこの機会を楽しみにしています。