優秀な営業パーソンが得意なこと
「自分をうまく
活かせていること」
→自然体なのに魅力的
「相手を気持ちよく
動かせていること」
→どうしたら気持ち良く
理解してもらえるか
人の動かし方ができるためには...?
何となくや思い込み、刷り込みではなく客観的に正しく認識し、更に強化する必要があります。しかし、それらを明確に把握することや、実践方法など一般的には非常にわかりにくいと思います。
- ①自分の強みが何なのか
- ②苦手なものを補完するにはどうすればよいのか
- ③本来持っているパフォーマンスを十分に発揮出せる健康状態が整っているか
一人ひとりのタイプ分析による
営業アプローチ力アップで
成功した事例の一部をご紹介
事例1強みを発揮出せず自分を見失う営業Aさん
Before
成果の出ている厳しい上司に⾔われるまま実践するも、⾃⾝の苦⼿なやり⽅のため⾝にならず全く成果が出ない。
After
⾃分の強みを活かして、積極的に担当者と仲良くなり、⼈間関係を構築することで、上司や他の⽅とは異なる⽅法で成果が出せるようになる。
- ‧4つの脳タイプを理解
- ‧上司と⾃分の強みが全く異なることを理解
- ‧⾃分の強みを活かしたストレス皆無の営業で成果
事例2異動後、成績急降下の営業Bさん
Before
以前の得意先では、分析した数字を⽤いて冷静かつ論理的なプレゼンが得意として結果を残していたが、異動後の得意先では担当者の反応が悪く急に結果が出せなくなる。
After
Bさんのもう⼀つの強みである、情熱‧明るさを全⾯に出し、誠意を伝えることで、今の得意先担当者の意識‧態度が変わり徐々に距離が縮まることで再度成果が出るようになる。
- ‧4つの脳タイプを理解
- ‧⾃分の強みを再認識しこれまでとは異なる⽅法で信頼構築
- ‧営業の幅を広げる
事例3⾃分を顧みず、猪突猛進の営業Cさん
Before
社内からも期待され、得意先でも評価が⾼く、その期待に応えなければと頑張り過ぎて徐々に疲労やストレスが蓄積され、成果が出なくなる。
After
今の健康状態を客観的に把握し、しっかり⼼⾝共に疲労を解消できるように適切な⽣活習慣を実践することで、本来のパフォーマンスを取り戻し⻑期的に成果が出るようになる。
- ‧4つの脳タイプを理解
- ‧⼼⾝リラックスで脳疲労改善し冷静に判断可能
- ‧本来やるべきことに注⼒
⼈の動かし⽅がわかるためには
「脳の使い⽅」が重要です
- ‧まず今の⾃分の状態を認識し改善ポイントを把握
- ‧⾃分の最適な活かし⽅で成果が出しやすい型を構築
難しい!と思われた⽅、⼤丈夫です!
営業アプローチ⼒アップ研修を通じて楽しく、わかりやすく学べます。
脳について
脳の特徴
脳タイプにより、得意なコミュニケーション⽅法が全く違うという意識をもつことがとても重要。
左脳【考える】 | 右脳【感じる】 |
---|---|
‧⽂字、⾔語から認識 ‧論理的 ‧合理的 ‧分析 ‧線を引く ‧勝ち負け ‧結果 ‧⽩黒、正しさ ‧冷静 |
‧五感から認識 ‧感覚的 ‧創造的 ‧直感‧ひらめき ‧グラデーション ‧協⼒、共感 ‧プロセス ‧柔軟性 ‧感情的 |
4つの脳タイプについて
管理タイプ(左脳‧マクロ的視点)
⽬的‧結果が⼤事。マネジメント、効率、本質、理論的、冷静、分析、数字
リーダーシップタイプ(右脳‧マクロ的視点)
独⾃‧熱量が⼤事。企画、アイデア、想像、創造、⾏動⼒、開拓、新規
職⼈タイプ(左脳‧ミクロ的視点)
枠‧ルールが⼤事。巧みな技術、緻密、正確、原理‧原則、継続性
おもてなしタイプ(右脳‧ミクロ的視点)
安⼼‧期待が⼤事。貢献、共感、感性、感覚、協調、感謝、責任
POINT
4つのタイプに優劣はありません。しかし、タイプが異なる⽅には、⾃分が正しいと思われる⽅法が必ずしも相⼿に共感‧理解されるとは限らないことが⼤切です。
脳から⾒た⾃分⾃⾝の適切なアプローチ⼒を学ぶことでそれらを明確にできるため、具体的に実践することで成果が出しやすくなります。
本研修の“2本の柱”
⾃⾝でも気づかない‧知らないタイプや健康状態をしっかり認識することで、営業のパフォーマンスアップを実現します。
脳から⾒た4つのタイプ
(強み‧能⼒‧適正)
- ●⾏動⼒‧創造性
- ●共感性‧感受性
- ●正確‧持続性
- ●分析‧論理性 など
脳から⾒た健康度
(潜在的部分)
- ●不安‧安⼼‧好き‧嫌いなどの情動
- ●感情を抑える理性‧忍耐⼒
- ●ストレス度 と ストレス耐性
- ●⼈格(⾃⼰中⼼的、公の精神)
- ●⻑期的視点、物事の視座
- ●モチベーション など
企業理念
企業で働く皆にとって明るい未来を実現する
やる気に満ちた環境づくりを⽀援致します
結果を活⽤して⼀⼈ひとりに寄り添う個⼈セッションを通じ個⼈と組織の活性化‧⽣産性向上に必要な根本的課題‧お悩みを改善しより魅⼒的な⼈材を輩出
- ●社員の⾒える化(強み‧タイプ‧適性‧脳から⾒た健全度‧疲労度等)からの⼈材教育⽀援
- ●精神疲労になりやすい職場環境時(⼊社後、昇格後、異動後、職場復帰)の定着⽀援
- ●ストレスケア(⼼⾝疲労早期発⾒‧予防‧ラインケア‧セルフケア)の管理⽀援
- ●職場における最適なパフォーマンスアップ(⼈材活⽤‧活性化)⽀援 など
プロフィール
社名 : 合同会社ジブンコネクション
所在地 : 東京都江東区⼤島1-18-4-311
東京都中央区⽇本橋⼩網町11-5 ACN⽇本橋⼩網町ビル8F
代表 : ⻄中 宏吉(にしなか こうきち)
設⽴年⽉⽇: 2018年7⽉18⽇
事業内容: 企業‧個⼈のキャリアコーチング、健康経営⽀援
キャリア‧プロフィール
1974年 東京都⽣まれ。⼤学卒業後約8年間の法⼈営業経験後、ハイクラス層向けの転職⽀援会社等にて約10年間、転職先での「無理のない職場定着と活躍⽀援」を1万⼈以上、転職後の⻑期的な⼈材育成に約250⼈携わる。
そこで分かったことは、職位を問わず多くの⽅は「⾃分のことを正しくわかっていない」ために強みや個性を活かせず⼈間関係のお悩みやパフォーマンスダウンにつながることを痛感。
その後、5年以上にわたり事業経営者や脳神経外科医師に従事し独⽴。2018年から、脳のタイプ分析に基づく個⼈と組織のパフォーマンスアップ⽀援事業にて、メンタルダウン早期発⾒予防から、優秀社員向けのキャリアコーチングを実施。
新しい働き⽅を提唱し、多くの優秀な⽅を世に輩出し続けている。